実践レビュー(安島 敏夫さん 47歳)

私は少年野球のコーチをしております。

息子も小学5年生と3年生なのですが、
少年軟式野球のチームに所属して
日々練習に励んでおります。

小学5年生の長男は、
今年レギュラーとして試合にも
出場する様になったのですが、
実践になるとなかなかヒットが出ずに悩んでいました。

本人も早く結果を出そうと気持ちばかり先走り、
体が開きバットがなかなか出てこない状態でした。

そこでマニュアルのとおり、体が開くところに紙の目を貼り、
後ろの足にしっかりと体重をかけて、素振り、
そして実際にボールを打つ練習をしてみました。

先日の練習試合では、2本のヒットを打つ事が出来ました。

本人も手ごたえを感じた様です。

垣内さん、大塚さんには、大変感謝しております。
ありがとうございました。


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私たちはこれまでにたくさんの練習をしてきました。

それあったからこそプロになり、野球で身を立てることができたと思っています。

私たちが当プロジェクトを通してあなたに伝えたかったことは、「野球は誰でも上手くなれる!」ということだけです。

7日間プロジェクトをしっかり実践してくれれば、
あなたはこれまでの弱点を克服しスラッガーとして力を発揮できます。